春の送料無料・キャンペーン実施中!
  • 2017.03.04

雪国の早春に咲く花

 

まだ雪が解けきっていない西粟倉村ですが、黄色いマンサクの花が咲いていました。早春に「まず咲く」ことから転じて、マンサクという名前になったと言われています。



庭木のマンサクは満開!



自生している木は、ひっそりと少しだけ花を咲かせていました。


他の地域は「梅」や「桜」など、赤や白、ピンクで春の訪れを感じると思いますが、西粟倉村の春は黄色です。マンサクの花の後はいよいよ「みつまた」です。



関連キーワード

 
ツアー参加者として西粟倉村を訪れたことがきかっけで移住することに。休みの日には自然の風景を撮影しに森に入り、年に1度、滝に打たれ身を清めることが習慣になっている。仕事ではお客様の窓口として、ありとあらゆる仕事をこなす一方で、社内の仕事もこなしスタッフ全員から頼られる“よろず屋業”として、日々、元気な笑顔で対応している。