よみもの

  • 2015.12.08

無印良品の『土着化』について語る夜!in 無印良品イオンモール岡山店

magazine-muji-dotyaku1 無印良品イオンモール岡山店からはじまり、全国の無印良品に広がる、無印良品の新しいコンセプト『土着化』。地域の店舗が地域の人々と繋がることで何かが生まれる。私たちはこれを『土着化』と呼んでいます。 この取り組みは、無印良品イオンモール岡山店と、岡山県北の1500人の村・西粟倉村の(株)西粟倉・森の学校との繋がりからはじまりました。

それはいったいどのような取り組みだったのか?いったい何が生まれたのか?

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 無印良品と森の学校のこれまでを紹介する他、岡山を代表する魚『ままかり』をリデザインした『ままチョビ(ままかりのアンチョビフィレ風)』を販売するココホレジャパン(株)を交え、岡山の可能性を考えます。

 当日は、無印良品のコーヒーとココホレジャパンの新商品『ままニャカウダ』の試食もしていただけます。

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開催日時:12月18日(金) 19:00~20:30(予定)

会場:無印良品イオンモール岡山店内

参加人数:30名(定員になり次第締め切らせていただきます)

参加費:無料

申し込み方法:事前に、無印良品イオンモール岡山の店頭、または電話(086-234-7002)にてお申し込みください。

※定員になり次第、受付を締め切らせていただきますのであらかじめご了承願います。お席が空いていれば、当日でもご案内できます。

森と暮らしを繋ぐために自然豊かな西粟倉村から木の商品をお届けするウェブサイト「西粟倉・森の学校」の、普段は知られることのない「森から暮らしへ木が届くまで」の物語を、現場から伐りたてほやほやでお届けする編集部です。編集部は人口約1500人の小さな村にあります。