よみもの

  • 2016.04.25

山笑う 新緑の季節

shinryoku 「山笑う」は、春の山の草木が一斉に若芽を吹いて、明るい感じになるようすをいう俳句における春の季語です。 冬の間は眠っていた山が瑞々しい新芽をつけはじめ、新緑の季節を迎えています。 山歩きにも気持ちのいい気候になってきました。

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ツアー参加者として西粟倉村を訪れたことがきかっけで移住することに。休みの日には自然の風景を撮影しに森に入り、年に1度、滝に打たれ身を清めることが習慣になっている。仕事ではお客様の窓口として、ありとあらゆる仕事をこなす一方で、社内の仕事もこなしスタッフ全員から頼られる“よろず屋業”として、日々、元気な笑顔で対応している。